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- cat & nature -

二匹の伴侶と 不摂生な一人...二匹のメンズの様子と猫に生かされる日綴り

暫くお休みします

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拍手コメントくださった皆様、有難うございます。

3ヶ月といわれてから3週間でした。

ベストを探す間もなく逝ってしまいました。

文章を書こうとすると心の中がざわついてしまうので少しの間ブログをお休みしようと思います

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Posted by -- miu -- on   0

日曜の雨の日に見つけた花

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凄く小さい頃
小学校の低学年くらいだったと思う
住んでた家の近くの空き地にクローバーの花が咲くところがあって、大好きだったんだと思う。白い花をなるべく上手に長く取って首飾りを作ってた自分を覚えてる。
そこには蓮華もあって、あえ?レンゲですよね似た感じのピンクの花でちゅぅっと吸ってみると甘いやつ
それを見つけると嬉しくてちゅぅっとしてたことを覚えてる。

なんでしょうね
すっごく昔の事なのに急に思い出したりして

あの頃の私の運命は未だ、今の道ぢゃなかったなっておもったりもする。

さて
コノ記事が予約投稿される頃、私は笑顔で久しぶりに合う妹と母と姉と話しています。
自然に笑顔がこぼれてしまう話題

きっと 笑顔です。

やっぱり妹が私にソックリだって話題は使ってると思います。そんなタワイモない時間に。

痩せてしまった母を見て肝要のコントロールが出来なくなったりなんてしません。



ソンナ頃、うちのお2人はタブン
隙間の隅っこにハマッテ寝てるコタロさんとふつーに座席に座ってるデン君だと思います


クローバーの花ってシロツメクサって言うらしいですね。
花なのにクサなんですって

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コノマエを思い出してお布団をかけてあげた

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いじぢかん経っても動かないの



昨日の光景...ん?
一昨日かな

少しバタバタしていて眠ってないので過ぎた日にちが混乱します。

今日は朝になるのを待ってあれこれ手配してました。
二日留守にするだけで何故か大変。

レンタカー取りに行くのが弊店ギリギリ間に合ってよかったです。
汚すことの無い様にと身体が揺れないようにマットをイチメンニ敷き詰めて彼らのトイレを設置して完了。


二匹と独り、久しぶりにドライブに行ってきます。

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双子のようなオフタリ
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まったくの他人ですが...

血縁よりも一緒にいる時間に育まれるのかと

フタリは平穏

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フタリは平穏

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気持ちいい風に撫でられて夢の中デス




暫く更新できませんでした。
頭の中もココロもグルグルしてしまっている日々の中で、FC2のサーバーが混んでるとかで上手く繋がらず、だったのですがどうやら昼間はサクッとつなげてくれるのですね。

いろんな意味で意欲を出そうと頑張っているところです。

数日前、母と電話で話すことが出来ました。
声がかすれ話すのも精一杯の様子でした。

姉が数日置きには電話をくれるようになりました。

夜の仕事をしている彼女なので深夜に電話をかけてきてくれます。
母の様子、父の行動、弟の事、妹の事、多くの事を話せています。

ずっと歳が離れた腹違いの弟も居るのですが連絡が付かなくて困ってました。
その弟は私が海外で暮らしている時に実家に来たらしく私は一度あった事があるような気がするけれど記憶が曖昧。

妹だけが唯一、父と母の実子ですが現実を受け入れられないみたい...
彼女は恵まれて育っただけに、こんな時だから見える本質、色んな現実を目の当たりにして混乱してる...



福島から繁殖用の豚1100頭、立科に避難の記事を見ました。「信濃Web」という地元の用法発信Webサイトです。まだまだ多くの動物がとりのこされてる福島。「freepets」に賛同してます。

丸見えのかくれんぼ

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敷物に潜り込むデン 

のっかるコタロ
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何故にそんなところに潜りこんでるのか
ちょっとアングルも変えて撮ってみたり
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あ”
その抑えてる棒
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右のもふもふ
どうやらデン様、隠れているのだろうか
フタリ揃って狙っているという事か

...隠れる必要あるのだろうか

っというか
猫はいつも隠れてるつもりで丸見え...



今日はUPできてよかった

一昨日は母も個室に移れ問題も起きなかったようで一先ずはよかった

最近は地元に住まいを探しています。
地元へ、親や兄弟との距離感を変えるのはバランスが代わるから変えたくない真理と近くで行き来したい気持ち
どちらを優先すべきか、どちらを選択したほうがヨリヨク為り行くのかは分らず決めかねている
でも、探しておけば何時でも行動できるから

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ヒトツのクッションに一緒に
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寒くて衣替えできませんね
でもフタリ一緒の姿に胸はキュンキュン反応
愛しさMaxデス




以前、デンと脱走ゲームをしたことあります
ワタシの不注意で泥濘に足を滑らせた時、抱っこしてたデンが驚いて脱走しました。
まだ、デン君と住むようになって1週間くらいの頃
河川敷の竹やぶで大きな道を隔てないと民家も何もないところ
その日から、毎日デンを探す日々が始まりインターネットでは同じ経験をしたかたの経験談を読んでは参考にしました。
どんどん心身ともに追い詰まっているとき勇気をくれたのは、迷子猫を見つけ出した経験談でした。

今は、終末医療に携わる方の記述や親やお子さんや伴侶を無くした方の経験談に勇気を貰っています。

いつもいつも、経験者の方の言葉は大きいです。

今日、母が個室に移っているはずです。
トイレも一人では行けず、食べ物も殆ど食べれない状態で相部屋に居たのはどれ程気づかれしたことだろうか

毎日それが気になってました。

ただただ、居心地のいい環境を作りたい。

金銭的な事柄や身内間での心理が如何動くのか心配です。
トラブルが起きないかが気になります。

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