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二匹の伴侶と 不摂生な一人...二匹のメンズの様子と猫に生かされる日綴り

浮き沈み

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こわいかお
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でも、可笑しくて笑えた




笑えたはずなのに急に涙が出そうになってハッとした。完璧にPMSです。


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昨日、雨にぬれてツンツン頭に...これでも乾いて飛んでゆけるのだろうか...


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みんなヒトリぢゃいきてけない

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デン様がコタロさんに寄り添うの図

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一緒にいる月日って凄いなと思うシュンカン
おっさんデン君、コタロ君がいないと生きていけないかもね




居るのが当たり前になってしまう感覚ってあるんだと思います。
コタロさんが来た頃にこんなショットが取れるなんて想像もしなった。
よくカラミアッテ寝てますが、こゆう感じのほうがキュンとさせられます(*ё_ё*)

昨日はご近所さんまで出かけてきました。
あれ?一昨日かしら? 眠れないので日にちの感覚がオカシク...^^;
生きてるの~?っと突然の電話にオハギ食べるかナァーっと思って~~っと、そんな明るい彼女の誘いに出かけてきました。

彼女の実母も昨年から体調を崩し入院していたので気になってたのですが、やはり介護認定を受けたりとしてて、考えればそんな年代なのかもです。
そんなお宅で彼女が練習中のオハギを頂いてると同じ敷地に住んでる旦那さんのお母さん(通称ばぁちゃん)がヤッテキテ、「ちょとぉーあのオハギねぇ、餡子が多すぎるわ、勿体無いからもっと減らすように言ってあげたほうがいいわよ」っと(ばぁちゃんが食べたのはプロが作ったやつ)

そのオハギ、彼女が行きだしたパート3日目のお団子屋さんのオハギ。

パート3日目の素人にプロに助言をセヨと言う大胆ぶり(笑)

そんなやり取り見ていたら気持ちが暖かくなりました。

写真は、彼女の愛する次男 オレオ  通称俺チン
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彼がまた、いつも熱烈に歓迎してくれるので赤ちゃん用のバンダナも俺チンに似合うかなぁとか思ってついつい買ってしまうのである。何ヶ月も前に買ったのに渡せてなかったんだよね

コレマタついでに、春先に安くなってるのを見つけて買った綿マフラー(昨日の記事参照)ついでに彼女とプロに助言しちゃう、ばぁちゃんの分も買ってあって喜んでもらえて嬉しかった。

誰かの笑顔が見れるのって元気もらえます。
いい気分転換になりました。誘ってくれた彼女に感謝デス。



自分のメンタルコントロール程、難しいものは無いと思う。
だけど、ちゃんと気持ちの中を柔らかく出来るようにしないとっと思っています。

寄り添ってくれる

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朝方窓を見た視線の中に居るハズのデンが居ない。
あれ?っとフタリが一緒に寝るクッションを見ても居ない

一瞬、フタリが何処にもいないような気がして
焦って部屋を見渡し、立ち上がったら
踏みそうになって焦った
足元に居た

フタリとも
珍しくワタシの座る椅子の足元
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ちょっと何時もと違うパターンに焦るよ
最近なんだか優しい気がする彼等デス




最近の彼等は不安定になってるワタシの気持ちに寄り添ってくれている気がします。そんなのは気のせいだと思うけれど、過敏になっているせいかちょっとした時に優しさを感じる気がします。

今日、ブログを見たら日付がいつの間にか二日もたってました。毎日更新してるつもりなのに焦りました。
金曜日の更新後、いろんなことを調べる中で似た境遇を経験した人や当事者の方のブログに凄く勇気付けられました。
経験した方が、どうゆう状態で如何動いていたかとか、そして伴侶や親やお子さんがなくなった後に思ったこととか...
そゆうのが、何より欲しい助言だったのかもしれないです。
泣きながらでも知識と強さ溜めようと思ってます。

姉が崩れないように
自分が経ってられるように
家族のバランスが崩れそうになった時に呑み込まれないように
立ち止まって大事なところへ軌道修正できるように
自信が持てるようにやるべき事が少しだけ見えてきた気がしてま。

とあるお医者様の記述に、畳の上で死にたいだろうとか自宅に帰りたいだろうとか思うのはあくまで回りが思う感傷的な感覚だと読みました。

そして、ホスピスの選択肢は大きいということも。

如何したら良いか、ワタシの答えは自宅にしろホスピスにしろ、そのほかにしろ
先ずは母の居心地の良い場所や環境を探すことだと、落ち着ける場所を手に入れたい。

ただ、現実的な問題から父や姉や弟や妹の本心が見えないのが歯がゆい。
ウチは少し特殊なので、これがもし普通に育った兄弟で極々普通の家庭ならもっと簡単に行くのかなと少し思ってもしまいます。



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眼が覚めたら今朝もデン君が枕元に

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変な夢の途中で起こされた





母の入院する病院にいったら、丁度病院の入り口で母とデクワシ、母は自転車に跨って「ちょっと、お父さんに呼ばれたから言ってくるわ」っと元気そうに言って走ってった。トコロでデンに起こされた。
眼が覚めた少しの間、デンがいるのが夢なのかソレトモさっきのが夢なのか混乱した

すっごく変な夢
ワタシの生みの親が胆嚢摘出した翌日に父に掃除に呼ばれ酸素マスク付けてたのに自宅の掃除に帰った事と混ざってるみたいな変な夢でした。

けどそんなほうの方がまだマシだと思ってる心理なのか

週末の電話は母の余命の話でした。
何食わぬ顔をしてトニカク病院へ行かなければと思いながら、絶対笑顔の自信が全く持てずに未だいけてない。

8年前、突然癌が分ったときには開けたお腹をそのまま閉じた程でした。今年いっぱい持たないかもと聞かされた後、病室で母の顔をみたら思わず涙が出てしまったのを覚えてる。

そのときは抗がん剤で小さくしてから二回目のオペをして、5年生存率との睨めっこだったけど今度は違う癌が見つかった3年前から抗がん剤と入退院を繰り返してきた。
今の薬が聞かなくなったら次の薬は無いとも言われていた。

どんなに現実を聞かされていても、それは多分現実ぢゃ無かった。

如何すれば良いかが分らない。
如何すれば良いかが分らないなんて思うこと事態が初めてで
ドウスレバ良いかが分らない

状況全部飲み込んで、母を何時も暖かく包むだけの強さがまだ無い

一日だって無駄に出来る状況ぢゃ無いはずなのも分っている

デモはきらい  だけど絶対笑顔の自信が持てないと会いにいけない。

「もう私ダメやと思うわ。」って姉に言うらしい
不安を煽るかもしれない弱い気持ちでは会いにいけない。

すいません、こんなブログで

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まるで、眼が覚めるの待ってて来たかのようなタイミングで
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来る?って聞いたら、脇の間に入ってきてウデマクラ


コタロは?っと思ったら足元に
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寒くないのに布団の上なんて珍しい





実は少しココロが強張っていたんですが、気持ちが柔らかくなった時間でした。彼らには何か分るのかと思ってしまうくらい優しいデン君でした。

何時もと違う

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珍しい位置取りのオフタリさん
キミたち最近、ちょっと変ぢゃない?

何時もどおりじゃなくても
ちょっと変でも
元気で居てくれれば、それだけで十分




寿命が見えてきたとき何をすべきなのかと考えます。
残される人間は、どうやって消化してゆけば良いのか

頭を動かしているツモリなのに気持ちばかりが膨れ上がったりします。
いろんなことを消化していくためには如何すればうまく回るのか
答が出ないとか分ってるけれど、なにか答が欲しいときってないですか?



落ち着かない

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うろうろと

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あっちへ行っては

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こっちに来る

落ち着いたのか?と思ったけど
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真上でカメラ構えても、無反応パチクリの目


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デン君まで、パチクリの目

眠る様子も無いオフタリ



最近、コタロの画像をデンと見間違うデン君には右目の際にハゲがあるから良く見れば分るんだけど、それでも見間違うほどそっくりな表情をすることや見間違う自分にも少し戸惑う



眠れずに 寝て無くても 眠くも無い
そゆうときありますよね



始まりは恐怖の鼻水だーだー流す液

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鼻炎にドウニモ苦しくて決意した。

超強力!鼻づまり開通薬、恐怖の鼻水だーだー流す液を噴霧する。
っと数分後、嵐の予兆を知らせるクシャミ止まりませんモードが始まる。
そしてやってきた、恐怖の鼻水延々出っ放し滝モードへ突入。
コ一時間は鼻カミTimeが続く
やがて鼻の穴にティッシュを詰め流れを塞き止める作戦に出た。

少し楽になるとモウロウと眠くなってイイお天気に洗濯を始めた。
っと言っても、スイッチを入れたら待機なのでヤハリ眠い
よし掃除かっと掃除を始めたもののダメだ、ドウニモ眠い。

睡魔に屈する屈辱を和らげるべく、というか
ただ睡魔に負けてイロイロ散乱するカーペットの上に横になった ら
コタロがやってきた

お気に入りスペース陣取りに来たらしい
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なんかね、膝の裏というかお尻側というか
その後ろっ側が好きらしい
足をググッと曲げて靴下なんかを脱いでも動じない
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っと、寝るツモリか?
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っと思ったまでは記憶があるけど
その後の記憶が無い

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何故か周りが暗い(;゜ロ゜)ハッ

寒くて眼が覚めた...らしい
洗濯物、その後の運命は如何に...



嗚呼こんなだぁーだぁー過ぎる週末を送ってしまったワタシは何なんだ...

コチラは、昨日のダッシュの途中で気づいたタンポポ

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この前まで黄色く咲き乱れてたのにね





眠ってる間だと思う。
姉から携帯に着信履歴...姉といっても血縁は無いが
疎遠になっていた人物から連絡、それもメールじゃなくて電話がある場合はタイテイ良い話ではない。
パソコンの事聞きたいんだけど。見たいな事も以前は多かったけど
...多分違う







そう。
こんなときは、先ずお腹を満たす。
胃に血を集めて、頭に血が上るのを回避。アワテナイアワテナイ

ワタシ以外みんなノドカぢゃ

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朝、気持ちよさげにしてたフタリ が
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時間をおうごとに、寝返りばかり

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っと暫くして、あづくなって来た。あづい...
流石にこっちも立ち上がりあっちの窓を開け、こっちの窓も
コタロがもたれるヒーターも目に付き片付け
なんか、さっぱり

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皆様が居るのは風の動線上
暫し、一緒にノンビリト とか思ったらヤバイ
買い物に行かなくては

店が閉まると焦ってダッシュで買ってきたのはコレ
今日中にやらないとトイレ行く度に植木鉢で躓くの巻き

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っと、あえてしておいて買い物片付けなきゃとキッチンへ

っとこの有様
...座ってる。すっごい、落ち着いてる。

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この時点で多分20時くらい
まだ、朝から何にも食べてなかった時間ドス


コチラは、今朝の画像ってもう昨日か
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コンナ景色を見ると、あぁ長野っていいわぁっと思い出すのデシタ




っと、今プレビュー読み返して思ったのは あの植木鉢と一週間分の食料品。よく歩いて持って帰ってこれたわねっと...夜だから良かったけど、昼間だったら大荷物で多分、そうとう恥ずかしかったかもっと思ったのでした。
あれ?今更(・_・;



それにしても、週末にヤラナケレバいけないことが未だ買い物だけしか完了してないワタシって一体何なんだ...
更には、昨日からデンがドスッと乗ってきてはバタンと降りる。又直ぐどすんっと乗ってきてはの繰り返して誇りが舞う舞う...もう鼻炎が再起不能で息が出来ないし残念ながらステロイドも切らしている。
この状態で後、少なくとも48時間楽しまなきゃいけないなんてヨホドノ変態でなきゃ無理だと思う (T_T)


カワユスオッサンは幻か

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まった海鼠みたいな芋虫みたいなカッコで寝てるわと思いきや

イヤ!この体制は、オッサンがカワユス猫に変身する体制

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久々、カワユスオッサン激写しちゃうと撮りまくっていると
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ん...ちょっと様子が、ち・が・う?
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ち...ち....ち・が・う (・Θ・;) 
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えーーーー こんな顔、待ってない…llllll(-_-;)llllll
膨らみすぎたワタシの期待は一瞬にしてシオレまスたorz



芋虫見つけたときは相当期待したんですけどね。
まぁ、そんなもんですよ。期待なんて裏切られるためにするもんです(爆)
もぉ!デン君もどっかのまめさんみたいに上目遣いでワタシの事、見てよっっ




右上のアンケート、答えてくださって有難うございます。
時々結果を見ては、うんうんとか、へぇーとか思ってます。
それで答えてくださった回答の中に

「カリカリ」 : でも基本「餌」という言い方はしない。「ご・は・ん」
って書いて下さった方がいて

この「ご・は・ん」っていうの何度も口にだしって言っちゃうの。ハマッテマスたのしい^^

まだ答えてない方は、是非コメント欄への記述もしてもらえると嬉しいです。

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本日の一コマ

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デン君、埋まっておりますが
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っとヒトリ騒いで撮ってたら
急に、スクット立って去ってった(-_-;
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おっちゃん埋まったまま全くうごかず....
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腑抜け?
栄養吸い取られてヘナヘナなった葉っぱみたくなっとりまスた




最近のコタロさんは大人しくパチリと取らせてくれません。プイッとそっぽ向いたり、更に寄ってきたり、去っていったり....反抗期だろうか...






それにしてもナンテ纏りの無い画像
彼等に赤はダメですね( ̄(エ) ̄)ゞ クマッタワー

猫にしか見えぬもの

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ボンヤリしているデン君を発見
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っと、次の瞬間!?
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さらに数秒後
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何かが見えているの?
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...人間には何も見えないのだけど

ほのぼの

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ベットの上でゴロゴロ

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眠くないけどゴロゴロしてるの?めずらしいね
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つぅか、ワザトですか?可愛いんですが
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それに比べてデン君は...
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何枚撮ってもピクリとも動かずデス
どてっと寝たまま微動だともセズ

嗚呼...それでもイトシクテたまらず...(接吻)...そして嫌われた



今まで気にしてなかった場所が一面タンポポになってました。
タンポポってなんだか、ほのぼのします。
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昨日、携帯電話が無いことに気づいて探しまくってスーパーで発見。
週末週一の買い物なのに先週い行き損ねたから、パターンが崩れるときは注意力も散漫らしいデス...(キ▼д▼;)トホホ・・



カーテンの裾からポロリ

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短い尻尾が籠から出てる?
つぅか、カーテンもたれ掛かってるし(-_-;
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気になってペロッと捲ると

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確り起きてるのね

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ヒトリでナンデ?っと覗き込んだら

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超 ポッカポカ
日向ぼっこらしいデス




籠のベットはなっがい尻尾なデン君お気に入りの定位置なので、短いのが出てるとアレ?っとおもうんです。それもカーテンの向こうってつぅかカーテンにもたれ掛かってるし、レール引っ張られるでしょ!
それにしても、わざわざカーテン潜って入ってるのってデン君には無い行動です。
コタロさんの最近の時々単独行動ってホント大人になってきたって事なんですかね?



今日、地震以来焼いてなかったパンを久しぶりに焼こうと捏ねたら、ナント醗酵の早いこと。気温が上がるのもあっという間ですね。久しぶりの山食美味しいデス

オモイガ成就した寝室へのお誘い作戦

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前方に見えるは脱走制御棒

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寝室への誘いに成功ヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪

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ゴロンとデン様、超ご機嫌♪

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心成しか、ドタンバタンとも見えてしまうが...

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むぎゅーーーっとシタイけど嫌われるからガマンガマン

お日様とデン様のご機嫌に心地のよい時間デシタ




最近すっかりオッサン化しているデン君がワタシのいるベットに自ら上がってきただけで不覚にもトキメイテシマウ訳です。思いを遂げる為ならば手段を選ばぬ戦略なのだ。


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ご飯を食べるまでは、ワタシに纏わりついてくれるんですよねー(爆)

鏡のようなフタリ猫

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一緒に遊んで一緒に寝る、鏡のようなオフタリ

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生まれも育ちも年齢も全く違う
なのにヤッパリ鏡のようなオフタリ

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ココまで来ると仲良いレベルは超えてる




いつも散々遊んだ後はコンナ感じなんですけどね。まぁほんとに仲が良いというか、もうココまで来るとホントはこのフタリは双子なんじゃないかと思えるくらいですよ。
夫婦って似るっていいますけど、コンナ感じですかね?

どんなにココロが枯れそうになっていても、こんなオフタリに枯渇の危機を救われてるんだと思います。




最近グリーンスムージー初めたんですが、悪い癖で家庭菜園が無性にしたい今日この頃です...


猫マッシグラ...サラッとフラレタ感じ

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久しぶりのお天気に部屋中の窓を開けて気持ちいいこと

つおい風が吹いて、窓にマッシグラ

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久しぶりの外の香りを嗅ぐ嗅ぐ
しっぽがピーンっとなったまま

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カーテンも舞い上がるほどの風に最近には無い興奮振り

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っと、寝室からも風が入ってることに気づいた様子

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行くのか?行くのんか? アッチにも行っちゃうのか?
っと写真撮る気満々で見ていたら

.....フェイント?

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えっ キミの興奮って一瞬で冷めるのね
何も無かったかのように乱れたオグシヲ整えておりまスた




...なんだかね、初めてのデートでスンゴイ盛り上がってたのに、ご飯食べ終わったらサッサと帰られた。みたいなくらい、サラッと何も無かったかのようニグルーミング始めるデン様。

ええええーーーっそんなハズでは無いっと思い寝室からでんくーーん♪っと呼んでみた
が、呼んでも呼んでも呼んでも奴は来ないのである

そうよ、奴がワタシをカマッテクレルノハご飯欲しいときだけ。
もーワタシは家政婦じゃないぞっと思っても気持ちはグルグル空回りなのだ。

奴が人間だったら、定年退職後にマチガイなく熟年離婚切り出されるタイプだ。


窓一つ開けただけでも、猫にとっては大イベントみたい。何にでも一喜一憂する姿は楽しい限りデス


眩しくてゴメン

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雨の切れ間の午前中が気持ちいい朝デシタ
夜からずーーーっと快眠中のオフタリ

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ちょっと気になって覗いてみたら

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コタロさんが気づいた

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光入れたらコンナ顔
顔が取りたくて明るくしたら眩しくしてしまった様子の今朝




雨の日は夜の運動会もお休みらしいです。
猫って雨が降ると何時もより更に寝てる気がするのはウチだけでしょうか?

夜も熟睡、外がすっかり明るくなってもゼンゼン起きる気配のないオフタリさんでした。


昨日は気づいたらお昼になってて、慌てて仮眠したのでブログはお休みでした。

誘惑の乾いた○○

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コタロさんお気に入りベットで眠るの巻き

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熟睡っぽいので、ソロリと接近
験しに パチリ と

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寝返り打って起きちゃうかなっと...
起きると取らしてくれないんだよね
そーーーっと

も一枚 パチリ っと

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う"っ( ̄◇ ̄;
目 開いちゃうか?開いちゃうのか....
...しぃーーーーーと

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せーーふ

じーとこの顔見ていたら、その鼻...

嗚呼...無理だ

ドウ見ても、そのカラカラに渇いてるダロウその鼻

あ"""""""う"""""""くぅ""""""""""
...
んーーーーっ 許せ コタロ!

絶えられずブチュ~~~っと

したら、飛び起きて ブルブルブルっとされたorz





う"""
コタロさんにまで、ブルブルブルっとされちゃうとは悲しすぎる。ちょっとした愛の表現なのにっ

もう何故にコレほど乾いた鼻がワタシを誘うのか、理由は全く分からない。
だけど幸か不幸か、あの乾いた鼻を見つけてしまうとナントも抑えがたい衝動に駆られてしまうのはワタシだけなのでしょうか....

あのナントもいえない温もりといい、たまらない感じの弾力感がワタシを誘惑して止まないのです

...でも、程ほどにしないとコタロさんにまで嫌われちゃうので気をつけようとしている今日この頃です。・・・(・Θ・;)

熟睡猫うごかず

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ぐっすりの熟睡中
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コタロの耳はデジカメの音だけ窺ってる様子...↑
となると、いつもなら起きる彼

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っとデン君も耳だけはピピンとしてる...が

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耳の向きだけ向けるだけ

オイカケッコにトックミアイの遊び放題

騒ぎ疲れたオフタリさん




今日は暖かくて部屋中の窓を開け放したら「風」に誘われるのか、なんだかソワソワしだすんですよ。ねこでもソワソワするんですね。気持ちのいい日は大運動会でしたわ。

いうても、昨夜は向かいの家の屋根が白くなってて3度見してしまったほどです。
暫く不安定な日が続きそうで、こんなときに体調崩すんですよね。。気おつけましょ。





竹の子とコゴミの出荷制限...採りに行くのを毎年楽しみにしてる地元の方もきっと多いと思う...
季節はめぐるのに、多くの事が止まってる。今日、田んぼに水が張られてて、来年の福島のお米は食べられないのかなと思った。私たちが福島のお米を食べれないという事は、生産者の方々の収入も無いという事で、そんなバランスばかりの最近。シカタガナイっていう事には幾つになっても歯がゆさを感じます。

浜岡原発の停止についても、停止せざるを得ないような状況になるのが分かっているはずなのに唐突に要請...
ソレにまつわる全てのリカバリーが出来るとは思えるわけも無く、中電社長がいう「株主へ迷惑がかからないように」という言葉が空虚にも感じてしまう。仕事を失う人は収入も失う。準備も段取りもなしに何かを変えれば、たちまちバランスは傾く

大事な日常

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いつの間にか居るのが普通

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このサイズ感はトオサンと息子

赤の他人ですが

お互いがきっと居て当然になってる日常

ずっと同じ日常を見せてクダサイ




こんなフタリを見ると時々すっごく仲間に入りたくなります。
だってそんな仲のいい感じ何でよフタリだけでっワタシも一緒に寝たいやんっ。と子供じみた考えに襲われコッソリ気づかれないように近づき、そぉーーーっと逃げられないように両手をマワシテ顔を近づける。

っと必ず、デンに察知されヤツに引かれるのでドサクサにまぎれて蒸れ蒸れな間に顔を突っ込むと超幸せになれる

もう、それはタマラナイ至福の瞬間なんですが
そのアトに
もう、それはタマラナイ鼻炎の地獄が訪れる瞬間にもなったりします(-_-;

う"う"う"う"う"う"...調子に乗りすぎた
それでも枯渇したココロは僅かに潤って又、一週間なんとか生きるのである。

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コタロさんと一緒に頂いた、コタロさんの成長経過。
大事にされていたことを理解するには余りある手紙でした。
少し寂しくなるであろう日常に安心してもらえたらとコタロさんの画像を載せブログを始めたのがココなのです。




週末に書いてたレシピは別枠でレシピなブログに移動させようと思ってます。のんびりな更新で食べ物に関する諸々のブログでレシピは移植よていです。

チビギャング悪巧みの顔とサバイバルな日々

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無邪気なコタロに目を丸くしていたのは束の間
日ごとヤンチャなチビスケに成長を

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まぁ、小さい身体で暴れまくる日々

顔つきは、確り悪ガキ

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いや、そんなレベルぢゃないな
もう殆どギャングだよ

見よ、このアクドソウナ顔

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走りまくり、暴れまくり、登りまくる
襲い掛かり、騒ぎまくり、噛み付きまくる
朝でも 夜でも 深夜でも

この御方が眠ってくれると、私達にも束の間の安らぎが
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コタロがきて2ヶ月、ケージも必要なくなった頃

デンは見張り台からギャングを監視
給仕係はギャングの昼寝をヒッシで阻止

三者三様の睡眠争奪戦

懐かしい、サバイバルな日々



コンナ毎日を昨日のように思い出します。デンとフタリな時には有り得ない賑やか振り大人フタリの家庭にイキナリやってきた台風のようなガキンチョくんでした。

初めは先住猫のデンが受け入れてくれるかが何よりも気がかりでした。
何度か、他の猫や仔猫とも合わせたこともあったけれどデンは頑なまでに拒否るヤツな訳で
友達の仔猫と合わせたときには一日部屋の隅から出てこなかったヤツなのです。

それが、今考えればデン君はよく頑張ったと思うわ
ワタシだけではコタロの社会性を育てることは出来なかったと思う。
加減の無い仔猫は爪は出っぱなしだし、細い小さな牙は思いのほか痛いのに本人はジャレテルつもりかルンルンで噛んでくるからタマラナイ。

けどまぁ、ドノ程度ドウやって叱るべきか...

そんな心配をしながら、大騒ぎな毎日を過ごしてる間にデンの加減でコタロが引くことを覚え、でもすぐ飛び掛るコタロにもしゃぁなさそうにしてるデン君で、人間がヤキモキしてるのをよそにオフタリは猫社会が出来ていたのかもです。





ザーザー降りの日に保護されたコタロですが、それは民家の二階ベランダだったそうです。
二階?まさか他人が置いていける場所でもなく、親猫が運んだ可能性も考え気づいてからも暫く様子を見たそうですが親猫がくる気配もなく放置できず保護したそうです。

5月の雨どんなに寒かったことか...
保護した時は、衰弱していて病院で点滴治療をし少しずつミルクが飲めるようになるも下痢や嘔吐、胃腸炎になったりと大変だったよう、それでもコタロだけが順調に回復できたという事でした。

彼が小さな身体で生き残った事を思うと、タマラナク愛おしく思う。よく頑張ったぁっと褒めてあげたい。
繋げてもらったイノチ 大切にしましょう。



先住猫と仔猫、距離と気持ちを埋める策

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ケージに入ってる仔猫にはちょっと興味?

自分から偵察行くほどツオキのデ、デ、デデンがデン


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多分ね微妙な距離

その時に必要な互いの距離が互いに分かるのか

少しづつなのね少しずつ

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気持ちの分だけ距離も縮まる?
微妙でデリケートな部分は生きるものに共通の様

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コタロさん、調子に乗って起こられて
三歩アルイテ 二歩サガル


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いつの間にかデン君の様子を伺えるようになったコタロさんに

少しずつ、ココロを開いたデン君の様子

基本的にデンは自分以外の動物が大嫌い、自分から近づく事はないし近づかれると威嚇の嵐。誰よりも高い場所か誰の手も入らないような奥まったところに隠れるやつ

初めの2日は別部屋でコタロはケージ、1、2時間ご対面

次は同室で生活して一日1、2時間ケージから出してと

様子を見ながら少しづつ、計画的に近づけ

途中、あんまりデンが避けるからコタロのケージの隣にベットを置いた
そしたら、そのベットで寝なくなったしorz

コタロさんはついついイッチャウんだよね
でもデン君はソンナにコラレタラ困るのよ

まぁそんな感じでコタロさんが来てからの数日から数週間ハラハラドキドキな毎日でした。


さてっと、コンナ風にサンニンの生活は始まった訳ですがコタロさんを貰ってくるには気がかりも残しつつデシタ。
そう、コタロさんに会いに行きつつ保護されたときの様子や下痢や嘔吐で寝ずの看病をした話を聞いては喜んで手放したいと思えるはずもないのです。けれど、そのお宅には既に2匹の室内犬がいて実質的に無理だしっということ。んー...一般的にはソウユウものなんでしょうか...
でもねーっと納得できず...というか二匹いたら猫一匹増えてもねぇっとか思うのはワタシだけでしょうか...

でもまぁ、仔猫の突起トキの爪でソファーをよじる姿や仔猫に齧られて髭が切れ切れになったワンコを見れば、先が不安になるのもわかる気もしながら(苦笑)
でもねぇっと...

けどまぁ、自分のココロの中の気がかりを埋める材料が欲しくてどんなに話を伺たところで見つかる気配もなく、初めてお伺いしたお宅にイツマデモお邪魔してる訳にもいかないし、何処まで聞いても納得は出来ないなっという結論を出した訳です。

名前はまだない。と言う事だったので名前を考えて下さいとお願いし数日後に引き取りに来る約束をして自分の中の納得できない穴を埋めることにし、次なる問題!先住猫俺様との友好計画をたてたのでありましたとさ。

それにしても病院通いで車は慣れてると聞いて安心していたのは束の間、ナースと仔猫を迎えに行き車に乗ったらスグサマ籠を開けるオンナガヒトリorz

嗚呼...籠の中の癖がついていると思ったのに...出したら出し癖がつくではないか!!
と心の中の叫びは口に出せず

案の定、ナースを送った後、蓋をした籠の中でミャァーナァー泣き出したのは言うまでもない(泣)

そして、ワタシの調合金やタングステンよりも硬いはずの決意は1Hが限界だったのを覚えている....



コタロさんを連れて帰った日は、デンが入れない部屋でゲージを作って待機してもらった。寂しがらないか心配だったのだけど、それまでもケージのベットで眠る癖をつけてもらってたようで、そーっと覗きに行ってもぐっすりで安心した程。まぁ長旅で疲れたのもあったかもね


reminiscences天真爛漫

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ウチにやってきたころのコタロさん

若干すぎる1ヶ月チョットデス

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小さいのがチョコマカ危なっかしく走り回るのね

自分より高いところにも上ろうとするし

自分より高いとろろからも平気で落っこちるし

ハラハラしてる間に目まぐるしく成長していく

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ベットにも収まらなくなってますがオキニイリの寝床

部屋中を走り回った後は泥のように眠るの「ず」

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目には入らないが、食べてしまいたい

その気持ちがタマラナクわかる

そして突然、動かなくなって覗き込むと

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目、開いたまま寝てる...

なんつぅー天真爛漫な

なんだか、今と変わんないわ

んー...あ"-...マヅイ

可愛すぎて、頭のかながキィィィXXXXXっとなってしまう(爆)




仔猫要りませんかーとマルデご飯のお代わり勧めるみたいな連絡してきたのは通称ナース。
まぁ、そのナースのメールでコタロさんと繋がった運命です。(詳細は昨日のブログ参照)

っということで、ブレブレ画像にツッコミの電話ついで斯く斯く云々話を聞くも、とにかくナースは仔猫を保護した本人ではないので「まぁ見るだけ見に行くよ。けど期待はしないでと伝えてね」っと電話を切ったのでした。

コタロさんを見たのはブレブレの画像だった訳ですが、そのブレブレ画像でもデンと同じ模様なのは分かったし、すごく絶妙なタイミングであったこともあってソノ時点で50%以上の運命傾いてたわけですが

だけどワタシの頭の中にあったのは、衰弱してる仔猫を一ヶ月育てたと聞いたのでソノ仔を手放す事は、本心なのか?ということ。保護したのがドクター(通称)でドクターの奥様が寝ずの看病をしていたらしいので、奥様は手放したくないんじゃないかなっと気になったのです。

されど、兎に角ナースは !「超」!天真爛漫
「うんうん、全然いいですぅよ。ゼンゼン、全然ゼンゼン、凄いかわいいしぃ、来て下さい。きゃはははは(笑)」つぅか、何回ゼンゼン言うねんっ!つぅか、来て下さいってアナタのお家ちゃうでしょ!?っと突っ込みどころだけは満載。
そんな感じなので、どうにもドクターご夫妻が見えて来ない訳で(-_-;)

まぁ、名古屋は長く住んだ土地、しょっちゅう行き来してる所でいろいろ序をくっつけてコタロさんに会いに行きましょかっと♪

---- To be continued -----







テレビで可愛いパンダが"豹変"し檻に迷い込んだ孔雀を執拗に追いかけ、ついには捕まえた。というニュースを聞いたんですが、パンダが豹変したことよりも孔雀が普通に迷い込むことに驚きました。
だって、孔雀ですよ? 孔雀と言えば日本では動物園にいますから。でも後で映像も見たら、確かに執拗な追いかけブリでした(苦笑)

隠れ家へ潜り込む誕生日

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恐るべき轟音バキュームマシーンの追跡を逃れ隠れ家へ潜り込んだ

されど緊張を解くのは未だ早い

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奴が爆音とともにココまで来たら、容赦なくヤッテヤロウと爪は出しているのだっ

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まぁ、隠れ家いうてもテーブルの下だし

爪が出ちゃうのは、ビビッてるだけですが

それに「奴の爆音」が消えた途端

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緊張も解れ過ぎデハ?

相変わらず、分かり易い コタロさんデス

今日からピカピカの5歳

この世の何よりも「掃除機」が怖い5歳デス




コタロさんが保護されたのは4年前の5月、ザーザー降りの日、三毛を含む三兄弟で衰弱し目も開いてなかったと、その日から毎日一週間点滴をして生き残ってくれたのがコタロさんだそうです。

ソノころたまたまワタシが考えてた事が、デンも歳を取ってきているという事。

「もし、デンが死んだらワタシはソノ事実に耐えられるだろうか?」という答の無い葛藤です。
そもそもデンがクルまで、ワタシの生きる意欲は皆無に近くデンが居る事で生きる意味を見出してた部分が大きかったワケで

そして出した可能性は「もう一匹」どこかで縁があれば貰い受けようかとの考え...矢先、一通のメールが...

「ねぇさん!猫もう一匹要りません?画像悪いけど、すっごく可愛いです!!」

っと、ほんとに酷い画像がベタッと添付されていて、余りの酷すぎる画像に「もっと本気出せよ!」っとスグサマ突っ込みの電話したのを覚えてます(-_-;)

っというか、ソンナ絶妙のタイミングあるでしょうか?

けどまぁ
コタロは名古屋っ子、ワタシは既に長野県民

そして
一番の問題は、自分以外の動物っを全く受け付けようとしないウチの俺様です。

っと問題は多い訳で
っとまぁ、またコノ続きは明日にでも




...最近のユッケの食中毒ニュース
亡くなってる方が毎日増えてる様で、どうなってしまうのだろうと。これからの時期、怖い問題でもあるし

ウチのお二人のお肉は暫く火を通すことにしてます。


大きくなった喜びと大事に重ねたい年齢

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何時もと違う光景

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ベットの真ん中で寝てるのは何時ものごとくデン様

隅っこから外を見ているのはコタロさん

なんだかコタロさんの背中が大きく見える

なんだか、デブりんデン君が小さく見える

この前までチビスケだったコタロは大人になり

シナヤカさに惚れるほどだったデンは老いてゆくのか

少し動揺、複雑な心境に





まるで、息子が父親を超えるようにウチのオフタリも逆転する日が来るのかなぁっと
なんだか、そんな気持ちにさせられる風景に感じて自分の親を想った。

脳梗塞の手術をしてから、酔うと電話をして来るようになった父はホンノ少しだけ娘のいう事にも耳を傾けてくれる様になった気がする。けれど、ウチの父は自分ガ世界を回していると思っているワンマンタイプの御方なので、なんだか、ソンナ姿に喜びよりも親の老いを感じる部分があってやっぱり複雑な心境であったりもしてます。

そして、そんなことを想うワタシ自信が、ソンナコト考える年齢になったんだと気づいたりして...

オトナの階段ノボル4さい...

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コタロさん、もうすぐ4才デス

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最近、お気に入りの場所できまシタ

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暖かいからか一人で寝てたりもして

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珍しく、デン君のほうが降りてきてる


作品の名前_0178

大抵の場合、コタロさんがデンの寝てる籠に寄ってくパターンなのだけど

ちょっと、新しい変化

大人の階段、ノボル 若干4才か

デンは弟バナレできないお兄ちゃんみたいだ




デン君の気持ちが分かる給仕係です(^-^;

なんだか、キヅイタラ4年
コタロさんが来てから4年も歳がたったのかと思うと、いろんな意味で複雑でもありますが...
ふと。ソノころ「うちに仔猫がやってきた!? 」を見ると、壊れそうだったコタロが直ぐよみがえってきます
コタロさんとの出会い、5月5日のこどもの日(推定)のお誕生日にも書いてみようかと思案中

なんだかんだマタモヤ、大掃除にアルバム開いてしまって思い出に浸ってる典型的作業が中断の困った状態に陥ってます(-_-;

陽だまりのオフタリと失意の執筆

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今日も仲良しなオフタリ

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昨日、記事を作ったのは二回。


出来上がってUPし確認したら、全て消えてた時の脱力と落胆...

マルで引き出しヒックリカエス勢いで履歴やキャッシュやクリックしまくりますが、存在した気配すらない時のアノ絶望感...

くあぁぁぁぁぁぁと頭オカシクなりそうになりながらも

ランキングや拍手をポチットしてくださる方が居る事実に吹っ飛んだハズの記事を作る意欲は押し戻されて股ユビヲ動かす。

という存外ケナゲナな性格なのです






文章を整えるのが苦手なミウは、二度目でも3Hかかるどんくささデス... (T_T)

UPしたつもりの記事が綺麗サッパリ存在しない事は時々あります

ならばバックアップを取りながらと思うものの、集中してしまうと忘れてしまう単純さ

そして何時も思うのは、一度目の仕上がりに勝れない。
二度目のほうがより良くなるハズですが何時間か、かかって作っりあげたものが消えていることに気づいたときの衝撃が意欲と言う足を引っ張るのデス...



事件は会議室でオコッテルンぢゃ無い!!

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今日もガッツリご飯を食べた俺様...

作品の名前_0168

どした?

作品の名前_0169
ど” ど” ど” どうゆうことぉぉぉ
何が起きたの(・・??????

作品の名前_0172

σ( ̄◇ ̄;) ワ、ワタシ?
っと、言うか、給仕係って何方の事かな

作品の名前_0170

ホント、どうなっているんでしょう...

コタロさんが知ってますかね?

作品の名前_0171

早速、お兄ちゃんの場所に陣取ってるの

>作品の名前_0174

嗚呼...そうよ、ワタシに優しいのはコタロさんだけデス






今日気づいたらランキングが3000位とかになっててスッゴく驚いてます。ホント何があったのか...何をやらかしたのか分からず...(落胆)

こうゆうのって結構ショックです。
どうやら今までの履歴?が消えちゃったみたいデス。(号泣)

ランキングに参加してみて一ヶ月余り...初めての体験なのですが、コユウ事って結構あるのでしょうか?

頑張って書いた記事の喪失にも負けず頑張ってたのにーっと...

まぁ、そんなことを言ってもコレマタ不毛

今までポチしてくださった皆様に申し訳なくゴメンナサイ

ごめん隊<(_ _)><(_ _)><(_ _)>参上

またコツコツと頑張りマツ。気が向いたら覗いてやってくださいませm(__)m

歳には勝てない...猫くったくた と お手製ご飯のススメ

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日差しも眩しい昼下がり

コンナいいお天気に熟睡中の猫が一匹

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呼んだって、尻尾の返事もシヤしないの

泥酔ならぬ泥眠

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ナンデカと言えば

三日三晩に亘る深夜の運動会に相当お疲れということか

ねぇデンくん

作品の名前_0166

あっ...起きてた

返事も出来ない程、お疲れらしい

作品の名前_0167

若いって凄い、いろんな意味で素晴らしいデス




そういえば、先週
ウチの俺様デン君の様子がリビングになかなか来ない事件(詳しくは>ベットからリビングまでの難関参照)がありました。
アレ、理由はどうやら「ご飯」だったらしい...



特定のものしか食べないコタロさんや、「餌」か肉&魚しか食べないオフタリのモシモノトキの事を考えて手作りごはん食べてもらおう大作戦を始めているんですが、どうやらソレがイイのかと

ソレまで、カリカリ人生猫マッシグラな構図だったんです。
起きたらスグサマ
「飯だニャ!飯だニャ!ハラ減り減りハラだにゃぁぁぁ!!!」
っとカリカリッと器に入れるまでは騒ぎ纏わり付き捲りの煩かったデンですが、手作りご飯にしてみてからピタリと静かになったというか、とにかく様子が可笑しかったデン君ですが、どうやら手作りご飯だと『アサイチ=飯だ飯だ飯だ!!!」っとはなら無いらしいのです。

朝から、余裕の品格と言うか、いちいち遊びたがるのはメンドウな訳ですが
なんだか、ダイエットにもなってる気もするし兎に角、震災とか被災とかにあったら彼らの認識の範囲の食事を入手できるかドウかは皆無な訳でいろんな意味からも「手作りご飯」おススメです

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